大崎市唯一!atama➕(アタマプラス )導入校の塾

アタマプラスはAIを用いた学習システム

atama+は、AIを用いた学習システムです。最先端のテクノロジーで世界にひとつの「自分専用カリキュラム」が作れます。2020年度の日本e-Learning大賞を受賞しておりその評価は折り紙付きです。

atama+の特徴は「人間では不可能なレベルの分析力」です。AIが一人ひとりを分析し、最短で「できる!」に導きます。

これからの時代「テクノロジーが勉強に革命を起こす」と聞いて「確かに」と思う方は多いでしょう。でも、一体どのような変化が起こっているのかなかなか実感しにくいものです。

しかし、一度でもatama+に触れてみたら、新時代の幕開けを一気にイメージすることができます。atama+のAI学習システムはそういった可能性の塊だと思っていただいて構いません。

実際に、最先端技術×プロの先生のフルサポートで、日本中の2,700以上の塾教室で、すでにその効果は実証されています。

高校生版動画

中学生版動画

小学生版の動画

小学生向けの動画はありませんが、atama+は小3レベルから対応しています。
中学生版をご覧いただき概要をつかんでいただければと思います。

「何度やっても解けない」をゼロへ。

具体的な内容について書いてみましょう。
たとえば、2次関数が苦手だからと、2次関数の問題をひたすら解いたりしていませんか?でも、本当の課題はもっと前に習ったところにあります。

atama+はそういった単元の理解不足を自動判定しひとつひとつ補ってくれます。これこそ最新のAIのなせる業。人間が非常に苦手だった分野です。
そして「何度やっても解けない」をゼロにします。

カラフル学舎の使い方

カラフル学舎では、小中高生すべてにatama+を使っています。

小学生の使い方

まず、小学生ですが、様々なパズルを用いて計算力や論理力、読解力を養成し、その後atama+に入る、というカリキュラムで授業を進めていきます。中学生からのあと伸びを想定したとき、いつatama+を始めるかは検討していい問題です。

中学生の使い方

中学生は、所定のテキストを早めに終わらせた生徒に活用することが多いです。人間ではなかなか気づけない課題を見つけ出してくれるため、解き漏れがなくなります。したがって、弱点の解消と、テストでもう1点、あと1点がほしい時に重宝します。

高校生の使い方

高校生は、スタサプ(スタディサプリ)と併用して使っています。スタサプとatama+は最強の組み合わせです。まず、スタサプで予備校講師の授業を受けて、atama+で定着させます。これだけで偏差値60程度までは伸ばせると私たちは考えています。

大事なのはatama+と先生

atama+の世界にひとつの「自分専用カリキュラム」はとても魅力です。自分が今学習すべき箇所が常に分かるからこそ生徒は頑張れるわけです。

一方で、勉強ですのできついと感じる時もあるでしょう。例えば、苦手なところを徹底的に突きつけられるのは決して気分の良い話ではないからです。そのため、苦しくて気持ちが折れそうになってしまうこともあるかもしれません。

そんな時、頼りになるのが人間の先生です。
生徒の弱音を聞いたり、優しくアドバイスしたり、時に厳しく向き合ったりすることはAIにはできません。生徒が困っているとき一番そばにいるのは私たちなんだ、という自覚がとても必要です。

ですから、atama+を使う場合、このバランスをどれだけ理解しているかが求められてきます。つまり、ただatama+を使えば良いというわけではなく、成績を上げるためにいかにatama+を有効活用していくか、という視点が求められてくるというわけです。

まとめ

いかがだったでしょうか?
今回、宮城県にatama+のCMが放映(2021.2.14〜)されるのを受けて、以前書いた記事を大幅に加筆修正しました。

atama+は約1年前まで大手予備校、大手塾でしか使えないものでした。しかし、個人塾業界に参入し1年弱、何度もアップデートを繰り返し、使い勝手がどんどんよくなってきました。

私たちカラフル学舎の強みは、その過程の中で、本部の方と何度も打ち合わせし、実際に本部の担当者が大崎市に視察に来るほどatama+を使い倒した事実があることです。

そのため、私たちは使い方をよく知っています。

atama+に興味がある、という方はぜひ一度大崎市古川の学習塾、カラフル学舎へお問い合わせください。